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行く先不明の競馬blog

アイドルはなにやったって許される

本来はJ-POPだってナニやったって許されるべきだと思うんですけどね。別にKANの焼き直しみたいな青春がんばろう歌謡をチンタラしたエレキギターの歌伴でやらんでもいいと思います。つか、そういうの飽きた。1960年代半ばで打ち止めでいい>エレキ歌謡 せめてGSレベルに戻して>バンド歌謡さんたちの音楽水準


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エレキ歌謡の金字塔、美樹克彦先生の「大巨獣ガッパ」だ!


おまけ

太陽のかけら/美樹克彦

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今のJ-POPとこの曲、どう違うのかわからん。録音技術が変わったので音質は良くなったが、力のないリズム、聞こえないベースライン、歌メロ偏重で展開もへったくれもないトラック。。。スタイルは変わったかもしれないがおんなじだよ。

それ1960年代まででいいじゃん。なんで今さらそんな音きかにゃならんの。


6番のロック/美樹克彦

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ダレがどう聞いてもロックじゃないラテン歌謡「6番のロック」 J-POPで自称ロックとか言ってるのは(そらスタイルは違うけど)こういうのと同じ。「自称ロック」のバンド歌謡。


あ、ちなみに美樹克彦先生をどうこう言ってるのじゃないですw おすすめできない音楽をオススメするほど暇じゃないです。とにかくデタラメ、とにかく突っ込みどころ満載。そういう意味では「姿勢がロック」なのが美樹克彦大先生だと思います。僕そういう人無条件で尊敬します。terukado総帥とかw