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行く先不明の競馬blog

だりい

風呂入ったらだるくなった。

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通しで聞いてる最中。普通の青春ポップス。良質という噂通りとは思いますが、市場での需要はどうかな。


ももクロの「無限の愛」、TVスポット見た限りだとイマイチ面白くなさそうなPVかなぁ。。。


例のアレっぽくジャケから想像されるベースストーリーを作るとこんな感じ

宇宙海賊 ももいろクローバーZ~猛烈宇宙交響曲

時は未来。ところは宇宙。各国が未開の宇宙に進出し「私掠船」である宇宙海賊が行き交う荒っぽい時代。日本の科学観測船JX-1「隼号」はブラックホール観測中に船籍不明の海賊船の攻撃を受け重力の渦に消えた。親友の遺志を継いで宇宙海賊船「レッドクローバー号」で宇宙を翔ける主人公・カナコと4人の仲間たち。だが「隼号」遭難の謎に迫る「レッドクローバー」号に海賊ギルドからの圧力がかかる。カナコはギルドから裏切り者の汚名を着せられ宇宙のお尋ね者「Z」となった。別件の営業で帰船出来なかった、副船長レニはギルドの命令を受け海賊船「クイーンオブレニー」号で「レッドクローバーZ」号を追う。「隼号」はなぜ攻撃されたのか。なぜカナコは裏切り者の汚名を着せられたのか。ギルドの真の目的はなにか。陰謀渦巻く大宇宙に「Z」の雄叫びがこだまする。

こんな前設定があって

第七楽章「無限の愛」

宇宙の難所「アルファケンタウリ」回廊に向かう「レッドクローバーZ」号。回廊の入り口で待ち伏せる「クイーンオブレニー」号。航法士のアーリンは自分をギルドに引き渡せばギルドの追跡は終わるのではないかと言うが、カナコはそれはどうでもいいことだという。今はアーリンの力無くしてこの難所を抜ける方法はない。モモカ、シオリも気にするなとアーリンを励ます。レーダーが不明船を捉え、レニからの停船命令が届く。回廊の入り口を塞いでいる「クイーンオブレニー」号。カナコはモモカに強行突破を命じ、2隻の海賊船の戦いが始まる。海賊爆雷、宇宙魚雷、核融合弾を撃ちあう両船。

こんなイントロから海賊船同士のCGによる戦闘みたいな感じのドラマ仕立てのPVが見たかった脳w

「クイーンオブレニー」号の砲火と恒星の引力に苦しむ「レッドクローバーZ」号。たまりかねたカナコがレニに道を開けるよう呼びかける。降伏しないカナコを見て敵船のエンジンを攻撃するよう命じるレニ。エンジンを失えば恒星の引力から脱出することは出来ず墜落する。レニの強い意志を見て取ったカナコは高機動防御でこれを回避「高さ」を失うことを承知で格闘戦を挑む。もつれながらアルファケンタウリに接近していく2隻。そこに海軍のパトロール船が現れ「レッドクローバーZ」号に向けて砲撃を開始する。船ごとクルーを葬り去ろうとする「黒い力」の存在を目の当たりにするレニ。絶体絶命のカナコは奇策でこの危機を切り抜けることを思いつく。

海軍のパトロール船を撃退した2隻の海賊船。「クイーンオブレニー」号のクルーをお尋ね者にしないため、自ら反乱者の汚名を着て船を降りるレニ。ここに5人の海賊が集結し「レッドクローバーZ」号の新たなる航海が始まる。

ここでエンド。

キャラクター

カナコ。。。「レッドクローバーZ」号船長。親友の乗っていたJX-1[隼号」遭難事件の謎を追って宇宙を翔ける「お尋ね者」 のちに宇宙海賊船「ももいろクローバーZ」号の船長。将来の夢は海賊王w 口癖は「そんなことはどうでもいい」常に物事の本質を見抜く目を持つ。メンバーからは頼りにされているが「頼りない」と目される。

レニ。。。元「レッドクローバー」号副長。海賊船「クイーンオブレニー」号船長として裏切り者カナコ一味を追う。レニー号下船後は「レッドクローバーZ」号に客分として乗り組む。一味の最年長。メンバーからは「一番しっかりしていない」と言われる。

シオリ。。。「レッドクローバーZ」号副長兼戦術士官。殴りこみ戦法が得意な一味の若大将。フリーダムな自遊人。行動、言動がフリーダム過ぎて周囲を唖然とさせることも。

モモカ。。。「レッドクローバーZ」号操舵および機関担当。カナコと同い年だが、一味の中ではもっとも加入が遅い。時に意欲が空回りして孤立する。度胸は座っているが実は相当のビビリ屋という複雑な一面を持つ。

アーリン。。。「レッドクローバーZ」号の優秀なレーダー士兼航法士。JX-1「隼号」遭難の鍵を握る物語のヒロイン。実は銀河規模の財宝の在処を示す「宇宙プリンセスあーりん」だが7話の時点では一味も本人もそのことを全く知らない。

こんなかんじやよ。番組のシリーズ名は「アストロノーティカシリーズ第二弾」 これで行きたいw


とりあえず

第一楽章「宇宙の海が俺の海」

第二楽章「Zの旗のもとに」

第三楽章「宇宙パトロール船26号」

第四楽章「裏切り者の影」

第五楽章「最後の魚雷艇

第六楽章「遠くからの声」

第七楽章「無限の愛」

第八楽章「カプセル」

第九楽章「目的地:ブラックホール

第十楽章「さらばレッドクローバー」

第十一楽章「絶体絶命」

第十ニ楽章「宇宙プリンセス降臨」

終楽章「おいら宇宙のパイレーツ」

こんなかんじ。