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行く先不明の競馬blog

「ゲスト、まーちゃん。」(第2回)(19:30~)

出演:小田さくら(司会)、鞘師里保(アシスタント)、生田衣梨奈(アシスタント) ゲスト:まーちゃん(佐藤優樹)

前回、悪夢のような出来で封印されたはずのustが帰ってきた!その名も「ゲスト、まーちゃん。」(第2回) 前回は岡音ミクさん(よく誤植で「岡井ミク」と書かれるが「岡音」が正しい)をして「ここ幼稚園じゃないよね?」と言わしめたフリーダム空間。今回は飯窪さんいわく「お口の達者」な小田さくらさんを司会にストライクバックした!

小田さくらことおださくはトークで相手の技を全く受けずにガチで潰しに行く空気の読めない北尾型格闘家。つい先日も鞘師を半泣きにさせた半端ないツワモノ。これがトークモンスターことフリーダム佐藤とどう絡むかが最大のポイントだったのだが。。。。


まーちゃんの圧勝


に終わった。90分の番組中、さくらはただの一発もまーちゃんに有効打を与えることなく敗れた。オダサクが不調だったのではないことは、鞘師や生田に対してはきちんと有効打を送っていたことからも明らか。まーちゃんの規格はなにもかも外れたまんまだった。


感想

まーちゃん、やっぱ東京に来て心細いんだろうなぁ。。。と感じた。緊張しているというよりやっぱ不安なのでなにか話していないといられない雰囲気。それがストレートに現れたのはれいにゃと電話がつながった時、まーちゃんが繰り返し「たなさたーん!」「たなたさーん!」と叫んでいた時で、お母さんに助けを求める子供の叫び声のようだった。やっぱ、まだまーちゃん主体の企画は無理だって。プレッシャーに耐えられるだけの精神力がないんだって。

鞘師と生田も悪気じゃないんだろうけど「しょうがない」感を露骨に出しすぎ。まーちゃんは幼いかもしれないがバカじゃないんだから、鞘師が負担に思ってることは気づいてるわけで、そういうとこ大人にならんとイカンだろ>エースなんだから アシスタントが主役を不安にさせてどうするよ。そういうとこ、鞘師はまだまだだなぁと感じた。

と、いうわけで、次回、第3回やるとしたら、ハロプロが誇るトークモンスター吉川友か、まーちゃんの母親代わり「たなさたん」を司会にしてもらいたい。きっかならきっといい勝負になるに違いない。勝ち負けにこだわるbluetoneであった。